産み分けゼリーについて

産み分けゼリーを使うことにリスクはある?

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ゼリーを使った産み分けは、日本でも人気が出てきています。

でも、ゼリーを使うことで母体や生まれてくる赤ちゃんに病気などのリスクがあるなら怖いな...と思って、使用を躊躇しているという人もいるはず。

実際、産み分けゼリーに身体的なリスクや負担はあるのでしょうか

 

産み分けゼリーを使ったせいでリスクが生じたという報告はない

新しい命を授かるということは、いろいろな条件や環境が重なった「結果」です。あらゆることが自然の摂理の元で動いているので、そこには残念ながら100%というものはありません。

ですので、産み分けゼリーを使えば100%希望の性別の赤ちゃんを授かれるということではありませんし、逆に言えば、産み分けゼリーを使うことで100%母体にリスクが残るとか、赤ちゃんに障害が出るとか、そういったこともないのです。

実際、今では日本でも多くのご夫婦が産み分けゼリーを使用して妊活をしていますが、明確に産み分けゼリーが原因でお母さんや授かった赤ちゃんに何らかのリスクが生じたというような報告は見つけることができませんでした

それには明確な理由があります。

まず、日本で作られている産み分けゼリーは、安全性の高い成分を厳選して使っていること。そして、製造過程もしっかり管理された衛生レベルの高い環境で作られているということ。このように徹底した安全・衛生管理のもとで作られているゼリーであることが大きな理由のひとつです。

また、「産み分けできるゼリー」なんて言うと、もしかして怪しい成分が入っているんじゃないかとか、薬のようなものが入っているんじゃないかと思うかもしれませんが、実際に産み分けの仕組みというのは薬で人工的に性別を分けるというようなものではありません。酸性度やアルカリ性度を調整する「pH調整剤」を使うことで、あくまで自然な形で「男の子の精子に有利な環境」「女の子の精子に有利な環境」を作ってあげるためのものなのです。

こちらの記事で、産み分けの仕組みと安全なゼリーについて説明しているのでチェックしてみてください。

>>産み分けゼリーは効果あり?安心して使えるゼリーを徹底調査

 

どんなゼリーでも大丈夫?

ただ、注意してほしい点もあります。

現在、国内で手に入る産み分けゼリーは「ピンクゼリー・グリーンゼリー」「ハローベビー」「ベビーサポート」の3種類ですが、これらを公式で販売しているところ以外から購入することはおすすめしません

たとえば、ヤフオクやメルカリなどで販売されているものを見かけることがありますが、特に個人の出品に関しては保存状態が悪い可能性があるからです。

保存状態が悪いと(高温だったり、直射日光にさらされるなど)、中身のゼリーが変質してしまうこともあります。

産み分けゼリーは女性の大切な部分に直接使うものですので、公式で販売されている衛星管理がしっかりしたものを購入して使うようにしましょう。

 

産み分けゼリーと賢く付き合う

どんなものであっても、体に直接使うものなら慎重に選ぶにこしたことはありません。

ただ、一定の安全基準を満たしているものであれば、過度に心配する必要はないでしょう。たとえば、産み分けゼリーを使わない人であっても、母体や授かった赤ちゃんに病気などが現れるリスクはゼロではありません。

産み分けゼリーはあくまでも道具のひとつ。安全性の高いものを選び、しっかり衛生管理された環境で使うというように、賢く付き合っていくのが大事ですね。

 

使いやすさ・安全性・コスパがいい産み分けゼリーは?

ベイビーサポート

ベイビーサポート

日本で販売されている産み分けゼリーの中で、

「使いやすさ」「安全性」「コスパ」

このすべてにおいて優れているのはベイビーサポートです。

使いやすくて衛生的なシリンジ容器入り

国内の成分を使って国内製造(箱や容器もすべて国内産)

1本で膣内に行きわたるのに十分な量

もちろん、男の子・女の子になる精子にとってそれぞれ有利になるようなpH調整をする成分もしっかり配合されています。

さらに、まとめ買いをしたけど希望の結果を得られてベイビーサポートがあまってしまったというご夫婦のために

「おめでた返金キャンペーン」

を行っています。

「使いやすさ」「安全性」「コスパ」だけでなく、こうした細かい心づかいが多くのお母さんに支持される理由なんですね。

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